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カサンドラ嫁の原因アスペ夫の私が何をすべきか?

アスペ技術者・カサンドラ症候群の嫁さんの原因夫が何をすべきか?と理系寄りの雑多な話題をつらつらと…

カサンドラ症候群は、アスペ(ASD)のパートナー、特に夫を持つ奥様方が人間関係欠如などかみ合わない夫婦生活に疲弊した心身的な障害(うつ病など)を指しますが、米国精神医学会では、まだ正式には認められたものではないようです。
ブログ管理者が「アスペ」と40代で診断され自身も驚きでした。さらに嫁さんがカサンドラで疲弊しているのを気づいてはいるのです。そこで、どうしたら発達障害の限定された私の思考フローの中で歩み寄りができるか?を考えていくブログです。といっても最近は自分のことで精いっぱいです(笑)主な遍歴は「重要事項」のカテゴリーを見てください。
発達障害・メンタル系のお話が出てきます。薬や症状、対処法が書き込まれています。これはあくまで個人の対応・意見であって参考にしていただくのはうれしい限りですが、正式な診断・処置はしっかり医療機関で医師の指示に従ってくださいね。
最新の米国精神医学会の精神障害の診断と統計マニュアル(DSM)の5では、アスペルガー症候群の呼称は無くなり「自閉症スペクトラム(ASD)」に分類されています。ASDはADHD、LDなどと同様のクラスの発達障害(生まれつきの脳の障害)で治りません。発症時期、程度、症状もいろいろですが本人も周りの人も対処法による理解が必要です。

「技術中心・時事ネタへ言いたい放題」は こちらへどうぞ。



子供の世話2

カサンドラ症候群

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今日は昨日、日本列島通過中の2つの低気圧が、TVの天気予報士の予想通り北海道東沖で大型台風の気圧並みの低気圧に発達して大荒れ。

めずらしく肉体労働、「雪かき」といっても太平洋側なので大したことないです。東海地方生まれなので5~7年に1回1cm積雪というくらい雪に縁がありません。

仕事行っているいるときは、ほとんどやったことないのでお義父さんがいつもやってくれました。在宅の私は久しぶりに朝食前にお手伝い。

長男くんは、元気が出たのか学校に行ってくれました。

雪がまだ降っていたので、嫁さんを職場まで送っていたら、家から電話。

次男くん(双子の片方)が頭痛で1時間目から保健室待機で早退。

そのまま小学校へお迎え。家に帰ってきたら熱が38℃を超えたので、一応手持ちの解熱鎮痛剤を飲ませて、また小児科へ。まだ小学校ではインフルエンザが出ていないのでこのまま様子見。判定も熱が出て半日経たないと検査できないので、これも経過観察。

今日は、双子の塾の日。送りと迎えと嫁さんの迎えが入り組んだスケジュールになっているが嫁さんへ現状報告して指示を待つとしましょう。

子供は手がかかりますな。お母さんは大変だ。(大事なことなので2度言いました)

 



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