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カサンドラ嫁の原因アスペ夫の私が何をすべきか?

アスペ技術者・カサンドラ症候群の嫁さんの原因夫が何をすべきか?と理系寄りの雑多な話題をつらつらと…

カサンドラ症候群は、アスペ(ASD)のパートナー、特に夫を持つ奥様方が人間関係欠如などかみ合わない夫婦生活に疲弊した心身的な障害(うつ病など)を指しますが、米国精神医学会では、まだ正式には認められたものではないようです。
ブログ管理者が「アスペ」と40代で診断され自身も驚きでした。さらに嫁さんがカサンドラで疲弊しているのを気づいてはいるのです。そこで、どうしたら発達障害の限定された私の思考フローの中で歩み寄りができるか?を考えていくブログです。といっても最近は自分のことで精いっぱいです(笑)主な遍歴は「重要事項」のカテゴリーを見てください。
発達障害・メンタル系のお話が出てきます。薬や症状、対処法が書き込まれています。これはあくまで個人の対応・意見であって参考にしていただくのはうれしい限りですが、正式な診断・処置はしっかり医療機関で医師の指示に従ってくださいね。
最新の米国精神医学会の精神障害の診断と統計マニュアル(DSM)の5では、アスペルガー症候群の呼称は無くなり「自閉症スペクトラム(ASD)」に分類されています。ASDはADHD、LDなどと同様のクラスの発達障害(生まれつきの脳の障害)で治りません。発症時期、程度、症状もいろいろですが本人も周りの人も対処法による理解が必要です。

「技術中心・時事ネタへ言いたい放題」は こちらへどうぞ。



更新してませんでした、すみません

ブログ一般 アスペルガー症候群(ASD) カサンドラ症候群

簡単にご報告。詳細は別途。

自分のことから。

・前記事と前後しますが2/24に保険証がやっと来ました。精神科が1週遅れ、睡眠内科もなんとか行けました。子供たちのかかっている病院の保留分も解消されました。

・民間企業でないので子供の学校と同じく暦通りのGWでしたが、平日は来ていましたし、今日も来れています。病欠はありません。

・5/3~6、私は次男・三男の双子を連れて私の実家に帰省しました。

・子供の日に、実家近くのあるいろいろな施設付きな広大な公園みたないところで遊ばせてあげたので、久しぶりに体を動かしたといっても走ったりとかしませんが、ものすごく疲れました(泣)

・完全に歳ですね、体の筋肉のあちこちが今日(2日後)になって悲鳴をあげています。

 

 嫁さん・長男くん。

・長男くんは部活の1日の合宿があるとのことで、嫁さんはその準備の手伝い、パートの仕事がGW後半の休み中にもあった等で今回の私の実家への帰省はせず。

嫁さんの休息の意味合いを兼ねています。

・アスペ夫をはじめ、子供が1人も居ない1日を過ごせたようでそれなりに休めたそうです。

 

 



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